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春の季節どら焼き さくらひらり
さくらひらり
ふっくらしたどら焼き皮にするために、粘りの少ない小麦粉を使用し、切るように混ぜる。
蜂蜜入りの生地を24時間以上寝かして生地をなじませ、どら焼き皮の生地を熟成させます。
また卵でも卵黄を特にたくさん使うことで、口どけが良いふっくらとした皮になります。
また、中の餡は小豆皮剥き餡を使用しているため口どけがよくさらっとした食感となっております。この皮剥き餡に桜葉を入れることにより、桜の風味が香ります。
さらに中心には羽二重餅が入っており、どこから食べても羽二重餅と桜葉餡が味わえるようにがんばっております。
どら焼き皮の上には桜の焼印を入れ、かわいらしい雰囲気を出してみました。
長時間冷やしすぎると焼き皮も中の羽二重餅もかたくなってしまいますので、注意が必要です。
桜ひらりの賞味期限
桜ひらりの賞味期限は14日間となります。
桜ひらりの原材料
卵(福井県産)、砂糖(国内製造)、小麦粉、小豆、蜂蜜、餅粉、食用植物油脂、乳化剤、みりん、水飴、生クリーム、桜葉、グルコマンナン、塩/乳化剤、甘味料(トレハロース)、加工でんぷん、グルコマンナン、ふくらし粉、増粘多糖類、(一部に卵・小麦・乳成分・大豆を含む)