店舗紹介
福井の恵まれた海山の幸に負けじと受け継がれてきた伝統の銘菓たち。そんなこだわりのお菓子を私たちは日々作っています。でも、お菓子はあくまで脇役なんです。 じゃ、誰が主役?…茶道と一緒に発達してきた和菓子文化。当然主役はお茶(抹茶)。そして楽しい語らい。
自己主張しすぎず、それでいて心に点を残す、ホッとできる菓子作りに取り組んでいます。

会社概要
| 所在地 | 〒910-0006 福井県福井市中央1丁目21-24 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00~19:00(定休日:火曜日) |
| TEL | 0776-22-4152(代表) 0120-22-4354(フリーダイヤル) |
| FAX | 0776-25-2334 |
| お問い合わせフォームからご連絡ください | |
| 店舗運営責任者 | 村中 洋祐(代表取締役) |
| 運営コンサルティング | 留木 美樹 |
受賞歴
| 昭和40年 | 甘泉堂代表銘菓「羽二重餅」、第16回全国菓子大博覧会名誉副総裁賞受賞。 |
| 昭和59年 | 甘泉堂代表銘菓「羽二重餅」、第20回全国菓子大博覧会全菓博金賞受賞。 |
| 平成元年 | 甘泉堂代表銘菓「羽二重餅」、第21回全国菓子大博覧会技術優秀賞受賞。 |
| 平成6年 | 甘泉堂代表銘菓「羽二重餅」、第22回全国菓子大博覧会食糧庁長官賞受賞。 |
| 平成10年 | 甘泉堂銘菓「越前餅」、第23回全国菓子大博覧会名誉大賞受賞。 |
| 平成20年 | 甘泉堂「水ようかん」、第25回全国菓子大博覧会農林水産大臣賞受賞。 |
歴史
| 明治43年 | 村中久松が福井市手寄町に村中甘泉堂を創業。和菓子の製造・卸・販売業を営む。 |
| 大正3年 | 現在地、福井市中央に移転。 |
| 昭和25年 | 村中正夫が店主就任。 |
| 昭和36年 4月19日 |
株式会社村中 村中甘泉堂設立。代表取締役に、創業者 村中久松就任。 羽二重餅を主力商品とし、主な取引先は鉄道弘済会等。 |
| 昭和49年 | 代表取締役に村中正洋が就任。 |
| 昭和53年 | 福井に最初に総合結婚式場が開店、ブライダル産業参入。 |
| 昭和59年 | 営業施設食品衛生表彰。 |
| 平成2年 | 店舗を全面改装。小売業本格化させる。また、社名を株式会社甘泉堂に変更。 |
| 平成4年 | 営業施設食品衛生表彰。 |
| 平成6年 | 甘泉堂代表銘菓「羽二重餅」、第2回全国菓子大博覧会食糧庁長官賞受賞。 |
| 平成12年 | Webページ開設。カタログとして運用開始。 |
| 平成13年 | IT拡大とECの著しい発展に伴いショッピングサイトとしてリニューアル。Web通販開始。 |
| 平成16年 | 洋菓子修行を終えた三男、村中貞之が独立の為帰福。和洋折衷菓子開発に力を入れる。 |
| 平成17年 | 甘泉堂環境宣言書作成。福井市の環境マネジメント『エコアクション21』認証取得に着手。 |
| 平成19年 | 10月に代表取締役 村中正洋退任。長男、村中洋祐が代表取締役に就任。 |
| 平成20年 11月29日 |
甘泉堂が村中甘泉堂本店へリニューアル。 |
姉妹店 菓子工房 ペジーブル
神戸・関東で10年間修行してきたその技と感性を、惜しみなくお菓子に注ぎ込みました。 “ペジーブル”…英語でピースフルという意味です。 みんなが楽しく、幸せで、おだやかな時間を過ごせる場所になるように。
そして目の前のお菓子は、そんな楽しい時をすごす「引き立て役」になれますように。ちょっと欲張っていうと、みんなの心に おいしいシアワセの “てん”を残すことができる、 そんなお菓子を目指しています。
ペジーブル 店舗概要
| 所在地 | 〒918-8108 福井市春日3丁目916-1 |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00~19:00(定休日:火曜日・第3月曜日) |
| TEL | 0776-33-7007 |
| FAX | 0776-33-7071 |













